水島歩(篠田)が真犯人?全てを知った井沢範人と対面したその時【最終回】【絶対零度~未然犯罪潜入捜査~】

こんばんは、katkenです。

今回書いていく内容は、2020年3月16日にフジテレビで放送されます、絶対零度~未然犯罪潜入捜査~最終回についてです。

第11話である、今夜はついに最終回で15分拡大です。

前回の急展開からどのようなストーリーのラストになっていくのでしょうか?

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水島歩は篠田だった?前回の内容をおさらい

前回、衝撃の事実で分かったことが、篠田の正体が水島歩だとわかったことですよね。

26年前、映画館に神経ガスをばらまいた事件の、犯人の息子が水島歩でした。

当初は自殺としておかれていましたが、実際は生きていました。

それにいち早く、気づいたの香坂あかり(水野美紀)と加賀美聡介(柄本明)でした。

香坂あかりは、水島歩(篠田)によって、射殺されてしまします。

加賀美聡介のデータをもとに、水島歩(篠田)の正体に突き詰めることが出来たのです。

小田切もえ(本田翼)と篠田はお付き合いしていたので、ショックは相当大きかったものだと思います。

検察官として、恋人がまさか、水島歩(篠田)だったとは思わなかったと思います。

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水島歩(篠田)は真犯人?

それでは実際、水島歩(篠田)は真犯人なのでしょうか?

結論、真犯人だと思います。

未然に犯罪を防ぎたいという気持ちが間違った方向に進んでしまったのです。

衝撃の事実として、井沢範人(沢村一樹)は奥様と娘を殺害されています。

その犯人が、水島歩(篠田)だったということです。

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水島歩(篠田)と井沢範人と対面したとき起こったこととは?

先ほども少し書きましたが、井沢範人が奥様と娘を殺害された真犯人は水島歩(篠田)だということが伝えられました。

その時、井沢範人が片手に持っていたのが、銃でした。

いつも一線を越えそうで超えない井沢範人、ついに一線を越えてしまうのでしょうか?

そして、間違った方向に暴走していた、水島歩(篠田)の真の目的とは一体何だったのでしょうか?

どのような意図があるのか気になるところですね。

結果的には、水島歩(篠田)は本当に犯罪を無くしたく、はなからテロは起こすつもりはありませんでした。

小田切(本田翼)にあてた手紙も感動的で、殺人犯なのに、憎めない、まさかの結末でしたね。

水島歩(篠田)が真犯人?全てを知った井沢範人と対面したその時のまとめ

皆様、実際に見ていただき、いかがでしたでしょうか?

今回で絶対零度~未然犯罪潜入捜査~のシーズン4は終わってしまいます。

予告にも書いてある通り、さらば井沢と書いてありますので、井沢範人が最後なのもわかりますよね。

シーズン5があったとしても、次の主人公は誰になるのでしょうか。。

それにしても、本日の最終回、井沢範人が水島歩(篠田)に対して、一線超えてしまうのか、見所ですね。

それでは、また。